Blackmagic Video Assist(ブラックマジックビデオアシスト)便利な機材だけどファームアップ必須です。

Blackmagic Video Assistは、ポータブルのモニター&レコーダーです。

SDIとHDMIの入力&出力ポートがあり、デジタル一眼等からの出力を受け取り、圧縮が少ない方式による録画が可能です。

詳細は公式ウェブサイトをご覧ください。

また上位モデルであるBlackmagic Video Assist 4Kというモデルもあります。

この記事ではBlackmagic Video Assistについて書きたいと思います。

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SONY α9(ILCE-9)を使ったら、すごいなこれって思った。

Sony α9(ILCE-9)を予約開始日に予約して、発売日に手にいれました。

スペックの発表段階で何が起こったのかと思わせるぐらいの高性能な部分が注目されていました。
カタログ上の話は色々なウェブサイトやらYoutubeやらで出ていますので、この記事では、実際に使用した「感」を書けたらと思ってます。

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SONY α9(ILCE-9)の瞳AFは食いつきまくる(東京写真連盟)

SONY α9の瞳AFの食いつきがすごい。

縦構えで、全身を構図に入れてる状態(顔がアップになってない)でも瞳AFが食いつく感覚で離れない。

親指AFに瞳AF機能を設定して、瞳AFを押しながらシャッターを切っていくだけで、顔にベタピンで写真が撮れる感じです。
ましてやα9はブラックアウトフリー&連写があるので、とにかく瞳AFが追従の正確性と合わせて、気持ちよく撮影できます。

写真は、東京写真連盟の撮影会で撮影した柚月彩那(ゆづきあやな)さんです。

多くのカメラマンがいる前を歩きながらポーズを取っていました。
親指AFによる瞳AFの追従で連写した画像をまとめました。

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【番外編】iPad miniをカーナビにする。その後

以前このブログでこんな記事を掲載しました。

【番外編】iPad miniをカーナビにする。

これはiPadminiの初代機のWi-Fiモデルを使った場合にどうやってカーナビに耐える状態までしていくかという記事です。

Wi-Fiモデルって事で、GPSレシーバーを使ったりモバイルルーターを使ったりして、なかなか面倒な事をしてカーナビ実現を模索するという記事でした。

で、あれから時は進み、2017年5月現在ですが・・・。

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sd QuattroでDNGが使えるようになったので早速撮影です。

sd QuattroがDNGの出力に対応しました。
sd QuattroHは発売時からその機能がありましたが、sd Quattroでは2017年03月30日のファームウェアの更新により使えるようになりました。
こういう対応は大歓迎です。
早速撮影です。

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SIGMA sd Quattro 何にせよSFDで撮影です。

ご無沙汰です。

写真は撮ってますが、なかなかブログを更新せずで怠けグセがなかなか治りませんです。

さて、表題通り、SIGMAのsdQuattro(エスディクアトロ)を手に入れました。
30mmのレンズがついているパッケージです。

このレンズについては以前書いた記事がありますのでよろしければこちらをご覧ください。→SIGMA 30mm F1.4 DC HSM Art
このレンズ、良いレンズだったのですが、機材整理する際にSD1mと同時に下取り等で手放しました。そらSAマウントですからね・・・。

sd Quattroはシグマの特徴であるFoveonセンサーを搭載しています。
シグマ公式サイトに詳しくあります。

ちなみに、このブログもQuattro以前のFoveonセンサーが搭載されているSD1mで撮影した画像が若干ありますので、参考までに・・・
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